相原史郎47位、2回目進めず



アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は25日、オーストリアのキッツビューエルで男子回転第8戦が行われ、ミラノ・コルティナ冬季五輪代表の相原史郎(小泉)は1回目で56秒03の47位となり、30位までによる2回目に進めなかった。
マヌエル・フェラー(オーストリア)が合計1分40秒60で、2季ぶりとなる通算7勝目を挙げた。2位はロイク・メイヤール(スイス)、3位はリヌス・シュトラッサー(ドイツ)だった。(共同)
(共同)

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