投開票日、各党党首が審判待つ



衆院選投開票日を迎えた8日、各党党首は選挙戦の疲れを癒やしたり、投票したりして有権者の審判を待った。高市早苗首相(自民党総裁)は午前、公邸で過ごした。5日に不在者投票を済ませている。
中道改革連合の野田佳彦共同代表は地元の千葉県船橋市で投票した。日本維新の会の吉村洋文代表は自宅で静養。国民民主党の玉木雄一郎代表は東京都内の衆院議員宿舎で体を休めた。
(共同)

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