金谷拓実は18位に浮上



米男子ゴルフのコグニザント・クラシックは27日、フロリダ州パームビーチガーデンズのPGAナショナル(パー71)で第2ラウンドが行われ、82位で出た金谷拓実は66で回り、通算3アンダー、139で18位に浮上した。平田憲聖は予選落ちし、前日82位の中島啓太は棄権した。
69をマークして通算11アンダーのオースティン・スマザーマンが首位を守り、3打差の2位にテーラー・ムーア(ともに米国)がつけた。(共同)
(共同)

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