鈴木誠也、右膝は軽度の損傷



【メサ共同】米大リーグ、カブスの鈴木誠也外野手は17日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝のベネズエラ戦で痛めた右膝について「思ったより検査結果は悪くはなかったし、少し安心しているところ」と話した。
16日にMRI検査を受け、後十字靱帯の軽度の損傷と診断された。26日の開幕戦に間に合うかどうかは微妙だが「(状態は)昨日よりも良いし、日に日に良くなっていくと思うので、特に心配はしてない。痛みが取れれば、どんどん打つ方もやっていきたい」と明るい表情だった。
(共同)

最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"