熊本工0―4大阪桐蔭



大阪桐蔭の川本が3安打14奪三振で完封。左腕から140キロ台の速球に威力があり、六回2死まで無安打。ピンチが続いた後半も要所で踏ん張った。打線は一回に谷渕の適時打で先制。八回に中西の適時打、谷渕の犠飛で2点を加えた。
熊本工は堤が丁寧にコーナーを突いて七回まで2安打1失点と好投しただけに、七回1死三塁の逸機が痛かった。
(共同)

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