茨城・稲敷市長自宅待機 濃厚接触の可能性 PCR検査は陰性

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茨城県稲敷市は24日までに、新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者となる可能性があるとして、筧信太郎市長が当面の間、自主的に自宅待機すると発表した。職務代理は置かず、オンラインなどで公務を続ける。市秘書政策課によると、市長は21日に受けたPCR検査では陰性で、現在、症状はないという。

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