線路切り替え装置凍結で水郡線に遅れ 水戸

写真はイメージ
写真はイメージ
24日午後11時4分ごろ、JR水郡線水戸駅構内にある線路を切り替える装置に凍結が見つかった。係員が点検を行った後、同11時32分に出発のための作業を再開した。JR水戸支社によると、水戸-常陸大宮間の下り線1本が31分遅れ、乗客15人に影響した。

最近の記事

ニュース一覧へ

全国・世界のニュース