道の駅で販売体験 笠間・稲田小 児童が口上に工夫、おかきなど商う 茨城
茨城県笠間市稲田の市立稲田小(高野裕一校長)の児童が2月22日、同市手越の道の駅かさまで、自分たちで収穫したもち米を原料に、地元の事業者に加工してもらったおかきなど4種類の加工品を商う販売体験を行った。「おかき、いかがですか」などと声…
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この記事は「茨城新聞 2025年3月2日(日)付 地域総合(19面)」です。
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