火災再発防止へ分別変更 常総環境センター 不燃ごみ、4月から 茨城・守谷
昨年12月に発生した火災で不燃ごみの処理を停止している茨城県守谷市野木崎の常総環境センターは、4月から不燃ごみの分別方法を変更する。資源ごみのプラスチック製容器包装が混入していることも多いといい、適切な分別を住民に心がけてもらい、再…
この記事は有料です
記事全文368文字(あと138文字)

1記事単位で2週間ご覧になれます(50円)。
決済終了まで時間がかかります。完了するまでお待ちください。
Amazonアカウントにご登録のクレジットカード情報を利用して、簡単にご覧になれます。

この記事は「茨城新聞 2025年3月31日(月)付 地域総合(22面)」です。
月額3,800円(1日当たり127円)でご購読いただけます。一部150円で県内のコンビニでもお買い求め頂けます。
郵送をご希望の方は販売局までお電話ください。
販売局:029-239-3030

月額11,000円(2024年4月から月額14850円)で茨城新聞の全ての記事をご覧いただけます(過去記事はPDFでの閲覧)。
詳細はこちら