サツマイモ基腐病 畑9割消毒終える 茨城県知事「同意へ努力」
干し芋産地の茨城県ひたちなか市で相次いで見つかった病害「サツマイモ基腐(もとぐされ)病」で、県が進める土壌消毒などの防疫措置を巡り、大井川和彦知事は21日の定例記者会見で、対象範囲となる畑の約9割で措置を終えたと明らかにした。
県に…
この記事は有料です
記事全文411文字(あと181文字)
1記事単位で2週間ご覧になれます(50円)。
決済終了まで時間がかかります。完了するまでお待ちください。
Amazonアカウントにご登録のクレジットカード情報を利用して、簡単にご覧になれます。
月額3,800円(1日当たり127円)でご購読いただけます。一部150円で県内のコンビニでもお買い求め頂けます。
郵送をご希望の方は販売局までお電話ください。
販売局:029-239-3030
月額11,000円(2024年4月から月額14850円)で茨城新聞の全ての記事をご覧いただけます(過去記事はPDFでの閲覧)。
詳細はこちら











