豊漁と安全航海を祈願 神栖・波崎漁港で漕出式 茨城
サバやイワシが国内有数の水揚げ量を誇る、波崎漁港(茨城県神栖市波崎新港)で5日朝、新年の伝統行事「漕出式(こいでしき)」が行われた。はさき漁協(才賀正紀組合長)の漁船が色鮮やかな大漁旗をなびかせながら、1年間の豊漁と安全航海を願い、新春…
この記事は有料です
記事全文353文字(あと123文字)
1記事単位で2週間ご覧になれます(50円)。
決済終了まで時間がかかります。完了するまでお待ちください。
Amazonアカウントにご登録のクレジットカード情報を利用して、簡単にご覧になれます。
月額3,800円(1日当たり127円)でご購読いただけます。一部150円で県内のコンビニでもお買い求め頂けます。
郵送をご希望の方は販売局までお電話ください。
販売局:029-239-3030
月額11,000円(2024年4月から月額14850円)で茨城新聞の全ての記事をご覧いただけます(過去記事はPDFでの閲覧)。
詳細はこちら











