男性の育休考える 常磐大でシンポ 学生が調査報告 茨城・水戸
男性の育休取得を考えるシンポジウムが12日、茨城県水戸市見和の常磐大で開かれた。同大の学生が育休取得率や取得期間の現状、学生と社会人を対象にしたアンケートの結果などを発表し、民間事業者なども交えて意見を交わした。
シンポジウムは…
この記事は有料です
記事全文510文字(あと280文字)
1記事単位で2週間ご覧になれます(50円)。
決済終了まで時間がかかります。完了するまでお待ちください。
Amazonアカウントにご登録のクレジットカード情報を利用して、簡単にご覧になれます。
月額3,800円(1日当たり127円)でご購読いただけます。一部150円で県内のコンビニでもお買い求め頂けます。
郵送をご希望の方は販売局までお電話ください。
販売局:029-239-3030
月額11,000円(2024年4月から月額14850円)で茨城新聞の全ての記事をご覧いただけます(過去記事はPDFでの閲覧)。
詳細はこちら











