反対車線はみ出しガードパイプに衝突 乗用車の男性死亡 茨城・笠間
18日午前5時5分ごろ、茨城県笠間市上市原の国道50号で、同市、会社員、男性(37)の乗用車が反対車線にはみ出し、道路右側のガードパイプに衝突、男性は胸を強く打ち死亡した。県警笠間署で事故原因を調べている。
同署によると、通行人が「乗用車の単独事故で運転手の意識がない」と110番通報した。現場は片側1車線の直線。
18日午前5時5分ごろ、茨城県笠間市上市原の国道50号で、同市、会社員、男性(37)の乗用車が反対車線にはみ出し、道路右側のガードパイプに衝突、男性は胸を強く打ち死亡した。県警笠間署で事故原因を調べている。
同署によると、通行人が「乗用車の単独事故で運転手の意識がない」と110番通報した。現場は片側1車線の直線。