【更新】漁港の身元不明遺体 男性の死因は溺死、40~50代か 茨城・行方
茨城県行方市荒宿で21日、漁港に浮いていた身元不明の男性遺体について、県警行方署は26日、司法解剖の結果、死因は溺死で、推定40~50代と判明したと発表した。同署で身元の確認を急いでいる。
同署によると、男性は、身長約180センチの中肉。髪は黒色。灰色のコート、チェック柄のVネックセーター、黒色の長ズボン、赤茶色のスニーカー、灰色の手袋を着用し、腕時計を身に着けていた。
茨城県行方市荒宿で21日、漁港に浮いていた身元不明の男性遺体について、県警行方署は26日、司法解剖の結果、死因は溺死で、推定40~50代と判明したと発表した。同署で身元の確認を急いでいる。
同署によると、男性は、身長約180センチの中肉。髪は黒色。灰色のコート、チェック柄のVネックセーター、黒色の長ズボン、赤茶色のスニーカー、灰色の手袋を着用し、腕時計を身に着けていた。