土浦湖北高
茨城新聞の出前授業が13日、茨城県立土浦湖北高(井上正治校長)であり、図書委員36人が速報見出しを考える記者の仕事を疑似体験した。
3年、安藤楓(かえで)さんは「正しい情報を選び抜いていかなければならない中で、信頼性の高い新聞に触れることは大事だと思った」、同、ロハス・リエさんは「文字だけでなく、写真や図表などもある新聞は分かりやすい。いろいろな視点から物事を考えたい」と話した。
茨城新聞の出前授業が13日、茨城県立土浦湖北高(井上正治校長)であり、図書委員36人が速報見出しを考える記者の仕事を疑似体験した。
3年、安藤楓(かえで)さんは「正しい情報を選び抜いていかなければならない中で、信頼性の高い新聞に触れることは大事だと思った」、同、ロハス・リエさんは「文字だけでなく、写真や図表などもある新聞は分かりやすい。いろいろな視点から物事を考えたい」と話した。