土浦・都和小

見出しを考える児童たち=土浦市立都和小
見出しを考える児童たち=土浦市立都和小


茨城新聞の出前授業が20日、茨城県土浦市立都和小(長谷川清美校長)であり、5年生62人が、昔話「桃太郎」を伝える新聞に見出しを付ける学習に挑戦した。

小林蒼梧(そうご)さんは「見出しの大きさによって伝えたい順番が分かることを知った。新聞作りに生かしたい」、薄誠也さんは「新聞は物語とは違って、結論から書くことに驚いた。これから少しずつ新聞を読んでみたい」と話した。



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