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営利目的で大麻栽培 容疑でベトナム国籍の男再逮捕 茨城県警合同捜査班

つくばみらい市の住宅で栽培されていた大麻草(県警提供)
つくばみらい市の住宅で栽培されていた大麻草(県警提供)
つくばみらい市の住宅で栽培されていた大麻草(県警提供)
つくばみらい市の住宅で栽培されていた大麻草(県警提供)
つくばみらい市の住宅で栽培されていた大麻草(県警提供)
つくばみらい市の住宅で栽培されていた大麻草(県警提供)


営利目的で大麻を栽培していたとして、茨城県警組織犯罪対策2課と県警常総署の合同捜査班は2日、大麻栽培規制法違反(営利目的栽培)などの疑いで、ベトナム国籍で同県つくばみらい市、無職、男(36)=麻薬取締法違反(大麻所持)などで起訴=を再逮捕した。同課は認否を明らかにしていない。

再逮捕容疑は昨年10月3日、同市内の一戸建ての自宅内で、大麻草76本を育成し、同日、自宅内で大麻約413.8グラム(約200万円相当)を所持した疑い。同課は組織的な犯行とみて調べている。



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