古河・八俣小
茨城新聞の出前授業が1月22日、茨城県古河市立八俣小(大谷良明校長)であり、4年生56人が、情報を分かりやすく伝える新聞の工夫を学習した。
小林稜さんは「これから新聞を書く時に、見出しを短く大きく書くようにしたい」、初見翼さんは「新聞はなぜ結論から書かれているのだろうと思っていたが、疑問が解消した。新聞作りに学んだことを生かしたい」と話した。
茨城新聞の出前授業が1月22日、茨城県古河市立八俣小(大谷良明校長)であり、4年生56人が、情報を分かりやすく伝える新聞の工夫を学習した。
小林稜さんは「これから新聞を書く時に、見出しを短く大きく書くようにしたい」、初見翼さんは「新聞はなぜ結論から書かれているのだろうと思っていたが、疑問が解消した。新聞作りに学んだことを生かしたい」と話した。