防災士4人が新団体 古河・女沼地区 地域実情合わせ活動展開 茨城
より地域の実情に合った活動を展開しようと、災害時の旗振り役を期待される民間資格「防災士」の新団体が、茨城県古河市女沼地区で結成された。発起人の一人で団体の代表を務める矢野靖彦さん(63)は「災害に対する地元の意識や備えを高めたい」と…
この記事は有料です
記事全文678文字(あと448文字)
1記事単位で2週間ご覧になれます(50円)。
決済終了まで時間がかかります。完了するまでお待ちください。
Amazonアカウントにご登録のクレジットカード情報を利用して、簡単にご覧になれます。
月額3,800円(1日当たり127円)でご購読いただけます。一部150円で県内のコンビニでもお買い求め頂けます。
郵送をご希望の方は販売局までお電話ください。
販売局:029-239-3030
月額11,000円(2024年4月から月額14850円)で茨城新聞の全ての記事をご覧いただけます(過去記事はPDFでの閲覧)。
詳細はこちら











