桜川・南飯田小
茨城新聞の出前授業が10日、桜川市立南飯田小(桜井至校長)であり、4~6年生51人が、情報を分かりやすく伝える新聞の工夫を学習したり、新聞で防災スリッパを作ったりするなどして、新聞に親しんだ。
4年の菊池泰地さんは「新聞は読むだけでなく、災害時に役立つと分かった」、5年の中原ほのかさんは「新聞の秘密を知ることができた」、6年、小森麻日さんは「こども新聞のことが知ることができてうれしかった」とそれぞれ話した。
茨城新聞の出前授業が10日、桜川市立南飯田小(桜井至校長)であり、4~6年生51人が、情報を分かりやすく伝える新聞の工夫を学習したり、新聞で防災スリッパを作ったりするなどして、新聞に親しんだ。
4年の菊池泰地さんは「新聞は読むだけでなく、災害時に役立つと分かった」、5年の中原ほのかさんは「新聞の秘密を知ることができた」、6年、小森麻日さんは「こども新聞のことが知ることができてうれしかった」とそれぞれ話した。