廃ガラスで土浦表現 市内小学生が出展 茨城
さまざまな色の廃ガラスを砕いて作った材料で、茨城県土浦市を象徴する催しや特産物などを表現した作品展が、同市大和町の市民ギャラリーで開かれている。リサイクルや環境保全の大切さを知ってもらおうと市が毎年企画し、市内の小学生の作品344点…
この記事は有料です
記事全文357文字(あと127文字)
1記事単位で2週間ご覧になれます(50円)。
決済終了まで時間がかかります。完了するまでお待ちください。
Amazonアカウントにご登録のクレジットカード情報を利用して、簡単にご覧になれます。
月額3,800円(1日当たり127円)でご購読いただけます。一部150円で県内のコンビニでもお買い求め頂けます。
郵送をご希望の方は販売局までお電話ください。
販売局:029-239-3030
月額11,000円(2024年4月から月額14850円)で茨城新聞の全ての記事をご覧いただけます(過去記事はPDFでの閲覧)。
詳細はこちら











