潮来アパート男性殺害 死因は頭蓋内損傷 茨城県警行方署
茨城県潮来市のアパートで、同居する男性(52)が殺害された事件で、県警行方署は21日、司法解剖の結果、死因は頭を殴られたことによる頭蓋内損傷と判明したと発表した。
事件は、男性の内縁の妻でパート従業員、女(48)=殺人容疑で逮捕=が18日午後に同署に自首して発覚。女の供述通り、乗用車の後部座席から男性の遺体が見つかった。
茨城県潮来市のアパートで、同居する男性(52)が殺害された事件で、県警行方署は21日、司法解剖の結果、死因は頭を殴られたことによる頭蓋内損傷と判明したと発表した。
事件は、男性の内縁の妻でパート従業員、女(48)=殺人容疑で逮捕=が18日午後に同署に自首して発覚。女の供述通り、乗用車の後部座席から男性の遺体が見つかった。