業界の担い手確保へ 水戸工高で出前授業 茨城県建設業協
建設業の将来の担い手確保につなげようと、茨城県建設業協会(石津健光会長)は12日、同県水戸市元吉田町の県立水戸工業高(久松政信校長)で、土木科2年生39人を対象に出前授業を開いた。
座学では同協会の若手経営者で組織する建設未来協議会の長…
この記事は有料です
記事全文335文字(あと105文字)
1記事単位で2週間ご覧になれます(50円)。
決済終了まで時間がかかります。完了するまでお待ちください。
Amazonアカウントにご登録のクレジットカード情報を利用して、簡単にご覧になれます。
月額3,800円(1日当たり127円)でご購読いただけます。一部150円で県内のコンビニでもお買い求め頂けます。
郵送をご希望の方は販売局までお電話ください。
販売局:029-239-3030
月額11,000円(2024年4月から月額14850円)で茨城新聞の全ての記事をご覧いただけます(過去記事はPDFでの閲覧)。
詳細はこちら










