桜川・南飯田小
茨城新聞の出前授業が2月20日、茨城県桜川市立南飯田小(桜井至校長)であり、5年生24人が、参観した保護者に「新聞記者」として取材し、伝えたい内容を見出しで表現する活動に挑戦した。安保琳望(りのん)さんは「見出しを考えるのが難しかったけど、よく書けた」、永堀怜(りょう)さんは「5W1Hを使うと、質問がしやすかった。新聞社で働く人がどのように見出しを付けているかが分かった」と話した。
茨城新聞の出前授業が2月20日、茨城県桜川市立南飯田小(桜井至校長)であり、5年生24人が、参観した保護者に「新聞記者」として取材し、伝えたい内容を見出しで表現する活動に挑戦した。安保琳望(りのん)さんは「見出しを考えるのが難しかったけど、よく書けた」、永堀怜(りょう)さんは「5W1Hを使うと、質問がしやすかった。新聞社で働く人がどのように見出しを付けているかが分かった」と話した。