非常時の備え意識 給食にクラッカー 古河の工場、無償提供 茨城
防災に対する関心や意識を高めてもらおうと、茨城県古河市内の全小中学校33校の給食で、市内に工場があるヤマザキビスケットのクラッカー約9000食分が無償提供された。
同市は東日本大震災が発生した3月11日を「防災意識を育てる日」としている…
防災に対する関心や意識を高めてもらおうと、茨城県古河市内の全小中学校33校の給食で、市内に工場があるヤマザキビスケットのクラッカー約9000食分が無償提供された。
同市は東日本大震災が発生した3月11日を「防災意識を育てる日」としている…