《元気企業 挑む》アイ・テー・シー(茨城・土浦市)
■設計力で解決策提案 人材に投資、成長加速
ソフトウエア開発のアイ・テー・シー(茨城県土浦市卸町)は2023年に鈴木洋二社長(67)が就任して以降、社員の意識改革が奏功して業績を伸ばしてきた。「設計力を磨くこと」で顧客のニーズの本質を見極…
この記事は有料です
記事全文1028文字(あと798文字)
1記事単位で2週間ご覧になれます(50円)。
決済終了まで時間がかかります。完了するまでお待ちください。
Amazonアカウントにご登録のクレジットカード情報を利用して、簡単にご覧になれます。
月額3,800円(1日当たり127円)でご購読いただけます。一部150円で県内のコンビニでもお買い求め頂けます。
郵送をご希望の方は販売局までお電話ください。
販売局:029-239-3030
月額11,000円(2024年4月から月額14850円)で茨城新聞の全ての記事をご覧いただけます(過去記事はPDFでの閲覧)。
詳細はこちら










