JR常磐線踏切で特急列車と乗用車衝突 死亡は水戸の79歳男性と判明 茨城
茨城県水戸市内原町のJR常磐線内原駅構内の長岡街道踏切で13日、特急列車と乗用車が衝突し、乗用車を運転していた男性が死亡した事故で、県警水戸署は24日、死亡した男性の身元は同市、無職、79歳と判明したと発表した。司法解剖の結果、死因は多発外傷だった。
茨城県水戸市内原町のJR常磐線内原駅構内の長岡街道踏切で13日、特急列車と乗用車が衝突し、乗用車を運転していた男性が死亡した事故で、県警水戸署は24日、死亡した男性の身元は同市、無職、79歳と判明したと発表した。司法解剖の結果、死因は多発外傷だった。