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『ドキュメンタル11』香取慎吾&六平直政の“目玉メガネ”姿公開「そんなに顔変わってない」

『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン11 UNLIMITED (C)YD Creation
 17日より、Amazonプライム会員向けの動画配信サービス「Prime Video」で独占配信中、松本人志企画・プロデュースのAmazon Original番組『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン11 UNLIMITED(本編4話)より、香取慎吾と六平直政が目玉メガネを装着した衝撃的な姿の場面写真と爆笑必至の本編映像が公開された。大好物であるマヨネーズを手に、香取はどのような攻撃を仕掛けるのか!?



【動画】『ドキュメンタル11 -UNLIMITED-』本編映像



 シリーズ初、お笑い芸人ゼロの“異種格闘技戦”を繰り広げるシーズン11。綾小路翔(氣志團)、香取、上地雄輔、貴乃花光司、高橋克典、六平、森内寛樹氏(MY FIRST STORY)の7人がしのぎを削った。



 バトル開始序盤。参加者同士がまだ手の内を探り合う中、白衣姿に巨大な目玉メガネを装着し、ドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)のおなじみのテーマソングを口ずさみながら颯爽と登場した六平。解禁となった映像では、本作の最年長参加者である六平によるまさかの“笑劇”モノマネに、他の参加者たちがあ然となりつつも笑いをこらえる姿を見ることができる。



 六平が披露したのは、「ドキュメンタル」シリーズで最多の優勝回数を誇る、ハリウッドザコシショウの代表ネタである“誇張しすぎた福山雅治”。「実に、実に面白いっ!!」と全力で連呼するベテラン俳優の予想外の“パクリ芸”に、モニターで見守る松本、藤本敏史(FUJIWARA)、ケンドーコバヤシ、後藤輝基(フットボールアワー)らは大爆笑。「めっちゃ研究してきてる!」と六平のハイクオリティなモノマネを絶賛しつつ、「(目玉メガネを付けても)そんなに顔変わってないから」と鋭いツッコミが飛び交った。



 一方、戦場では香取と貴乃花がハリセンを手に六平に応戦! 全く先の読めないカオス過ぎる“モノマネ合戦”がたどり着く先は爆笑か? 沈黙か? 参加者たちのプライドをかけた激闘を見届けたくなる映像となっている。



 また、ハリウッドザコシショウ本人からコメントが到着。「お! ええやんええやん! ドキュメンタルやん! もう芸人じゃあ私ハリウッドザコシショウにかなうやつおらんって事やな! 香取くんも六平ちゃんも私のギャグパクって本気やんか! おもろきゃなんでもアリですなあ! ええやーーん! こりゃシュシュるしかねな!…は?」と、二人の雄姿を称賛している。



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