Published by IBARAKI SHIMBUN since 1891
茨城県立IT未来高(同県笠間市大田町)3年の古渡優歌(ひろか)さん(18)は2026年春、県内で人工知能(AI)のエンジニアとして働き始め…
世界中が熱狂するサッカーの2026年ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会が、6月に開幕する。FW上田綺世(27)=フェイエノールト、…
茨城県筑西市と栃木県茂木町を結ぶ真岡鉄道は1日までに、蒸気機関車(SL)がけん引する真岡線の「SLもおか」を2026年度は運休する…
東京商工リサーチ水戸支店の調査によると、2025年の茨城県内企業の女性社長は前年比11.9%増の1万5327人となり、前年から1639人…
1日午後6時45分ごろ、茨城県下妻市小島の関東鉄道常総線江連用水踏切で、通過中の水海道駅発下館駅行き列車に成人男性がはねら…
1日午前7時半ごろ、茨城県石岡市吉生のGAINパラグライダースクール離陸場で、孫の男児と2人で初日の出を見に来た同県つくば市、…
12月31日午後7時18分ごろ、茨城県水戸市加倉井町のアパートの一室で、住人のネイリストの女性(31)が玄関で血を流して倒れている…
東日本大震災から間もなく15年。地震や風水害など自然災害が頻発化・激甚化している。被災の記憶を風化させず、教訓として次世…
茨城県立太田一高(同県常陸太田市栄町)書道部の新春展が2日から、同市西二町のコザワ2階ギャラリーで始まる。大きな干支(えと)…
旧古河城とゆかりの深い茨城県古河市内の神社3社が、共通デザインの御朱印を作った。新年から「古河城三社めぐり」として展開し…